今年は私の研究室出身で大学の教員をしている小粥智浩先生(流通経済大学スポーツ健康科学部)と剱持佑起先生(帝京大学医療技術学部)の2人の教え子が自分のゼミ生を連れて特別参加。
卒論中間発表、グループワーク(ストレッチング、筋力、リカバリー、テーピングの4班に分かれてプチ実験の企画立案・実験・データ分析→翌日発表とディスカッション)、飲みニュケーションを3校合同で行う有意義でとても密度の濃い時間となった。
教え子たちが教え子を修行につれてくる関係は、何か人の繋がりと絆を感じていいものだな。
現場と科学の融合。
その成果を活用した教育。
そして、ヒューマンスキル、スピリッツ。




